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“萌え”る街・秋葉原の決定版戦後史です。
今、世界各国から東京へ訪れる観光客は、まず秋葉原へ駆けつけるほどの、定番観光スポットともなっています。なぜ、秋葉原は他のどことも違う街になったのか。人を惹きつけるのか。このような街を誰がつくってきたのか。そんな問いに答えながら、「萌え」だけではない秋葉原の戦後史を丁寧に追った上で、2006年に一応の完了を見た駅前再開発が何をもたらしたのか、肉迫していきます。
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四六判 上製336頁
定価2,730円(本体2,600円+税)
ISBN 978-4-87586-192-8 C0030
6月21日発売
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“萌え”る街・秋葉原の決定版戦後史です。
今、世界各国から東京へ訪れる観光客は、まず秋葉原へ駆けつけるほどの、定番観光スポットともなっています。なぜ、秋葉原は他のどことも違う街になったのか。人を惹きつけるのか。このような街を誰がつくってきたのか。そんな問いに答えながら、「萌え」だけではない秋葉原の戦後史を丁寧に追った上で、2006年に一応の完了を見た駅前再開発が何をもたらしたのか、肉迫していきます。
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四六判 上製336頁
定価2,730円(本体2,600円+税)
ISBN 978-4-87586-192-8 C0030
6月21日発売
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新たな発見や創造のヒントになる作品を
紹介するシリーズ《とぴか》第一弾!
長 新太という絵本作家をご存知ですか?『キャベツくん』や『ぼくのくれよん』『ごろごろにゃーん』を描いた作家です。なんかとってもへんな絵本を描いているのですが、子どもたちも大喜びで見ています。漫画家でもあります。今回、まだ単行本におさめられてない漫画の原稿を見つけてしまいました。「人間物語」といいます。「前略 この漫画は、思いあがった人間が、生きものや、自然からチクチクと毎回しっぺ返しをうける物語です。」という長さんのメッセージが残っていました。(トムズボックス 土井章史)
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A5判上製本カバー装 76頁
定価1,680円(本体1,600円+税)
ISBN 978-4-87586-196-6 C0071
好評発売中!
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人気書籍シリーズ『石飛博光臨書集 古典渉猟』が
DVDになりました。
人気書道家・石飛博光が、選りすぐりの古典名書を、
丁寧な解説とともに書きあげます。
現代ばかりに目を向けては、長い歴史をもつ書には太刀打ちできません。古典の造形を学ぶことで、創作のレベルが高まり、鑑賞眼も深くなります。2枚組、総計160分に、運筆のコツを映像で余すところなく収録しました。基本学習を徹底したい方におすすめです。
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DISK 1.2 各80分
定価4,725円(本体4,500円+税)
ISBN978-4-87586-271-0 C0871
好評発売中!
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昭和の書の巨人の業績を1冊にまとめ、
後世につなげていくことを目的として刊行される、シリーズ第1弾!
「昭和三十八年、日展特選表彰され以降、書道界の刮目すべき彗星として活動され、その作品は高く評価されましたが、それ以降四十数年間、その作風と創作性は不変であり、すべて絢爛且つ剛健であります。先生の人柄がそのまま作品になっています」──塩川正十郎
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AB判 160頁(作品頁オールカラー)
定価3,780円(本体3,600円+税)
ISBN978-4-87586-195-9 C0071
好評発売中!
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65年を超える尾崎邑鵬の輝かしい書歴を網羅する初作品集、 ついに刊行!
「昭和三十八年、日展特選表彰され以降、書道界の刮目すべき彗星として活動され、その作品は高く評価されましたが、それ以降四十数年間、その作風と創作性は不変であり、すべて絢爛且つ剛健であります。先生の人柄がそのまま作品になっています」──塩川正十郎
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B4変型判(364×225ミリ)上製・クロス装
144頁(カラー122頁)
定価13,650円(本体13,000円+税) ISBN978-4-87586-194-2 C0071
好評発売中!
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A5判上製・160頁
定価 3,465円(本体 3,300円+税)
ISBN 978-4-87586-193-5 C0070
2010年4月30日発売!
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| 新藤兼人氏帯文推薦!
「とにかく書いてみろ!話しはそれからだ」
読めば納得のシナリオ執筆実用本です。
「2時間映画のシナリオを3日間で書く! 」著者が実践してきた仰天の脚本術があります。その根にあるのは、シナリオとは大袈裟な「テーマ」が先にあるのではなく、「映画を撮ってみたい」という素朴な欲求さえあれば書けるものであるということ。映画になりうる「自分だけの物語」は、誰しも持っている。それを、自分が好きな映画の展開・お約束を利用して、型にはめれば立派なシナリオができあがる、ということが本書の伝えたいことです。初心者でも、やさしくプロへの第一歩まで導きます。
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A5判並製・272頁
定価1,942円(本体1,850円+税)
ISBN 978-4-87586-189-8 C0074
2010年4月10日発売!
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ダ・ヴィンチ、フェルメールの凄さの秘密がここにある!
絵画の原点にして究極。
《リアルズム絵画》という“生き方”を選んだ画家が、
その実践と哲学を綴ったこれまでにない本格的指南書。
リアリズム絵画、つまり目の前の空間を画面に写し取り、あたかも現実空間がその中にも存在するかのように創り出される絵画は、絵画史の一大水脈であり、レオナルド・ダ・ヴィンチやフェルメール、さらにはラスコーの洞窟壁画にも繋がる絵画の原点にして究極の手法です。
この本は《リアルズム絵画》という“生き方”を選んだ画家が、その実践と哲学を綴ったこれまでにない本格的指南書です。デジタル技術が高度に開発された現代、手で絵を描くことに一体どんな意味があるのか? リアリズム絵画は写真と何が違うのか? ダ・ヴィンチやフェルメールの本当の凄さとはいったい何なのか? 果てはリアリズム絵画が根づかない日本の美術業界の特殊事情にまで踏み入ります。 洋画界の精神的支柱でもある著者が、リアリズム絵画にまつわる素朴な疑問に正面から向き合う本書は、本格的にリアリズム絵画を学ぼうとしている人ばかりか、現代においてなお絵を描いていきたいという人にもぜひ読んでいただきたい本質的な内容を孕んでいます。
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A5判並製・208頁
定価2,625円(本体2,500円+税)
ISBN978-4-87586-190-4 C0071
2010年2月25日発売!
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定価はすべて税込です。
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