高橋美江 絵地図師・散歩屋
もぐら庵の一期一印
NEWS 新着情報 2010/7/22 

『窪島誠一郎「ある若い画家への手紙」』第13回目をUPしました(7/22)
『坂崎重盛 新刊・旧刊「絵のある」岩波文庫を楽しむ』第7回目をUPしました(7/15)
『彫刻家 大森暁生 Please do disturb』の第25回をUPしました。(7/14)
『もぐら庵の一期一印』の第20回をUPしました。(7/13)
『坂崎重盛 新刊・旧刊「絵のある」岩波文庫を楽しむ』第6回目をUPしました(5/31)
『もぐら庵の一期一印』の第19回をUPしました。(6/16)
『窪島誠一郎「ある若い画家への手紙」』第12回目をUPしました(5/31)
『坂崎重盛 新刊・旧刊「絵のある」岩波文庫を楽しむ』第5回目をUPしました(5/31)
『彫刻家 大森暁生 Please do disturb』の第24回をUPしました。(5/28)
『もぐら庵の一期一印』の第18回をUPしました。(5/24)
『窪島誠一郎「ある若い画家への手紙」』第11回目をUPしました(5/17)
『坂崎重盛 新刊・旧刊「絵のある」岩波文庫を楽しむ』第4回目をUPしました(5/17)
『岡村桂三郎のひとりごと』第29回目をUPしました(5/14)
『窪島誠一郎「ある若い画家への手紙」』第10回目をUPしました(4/30)
『坂崎重盛 新刊・旧刊「絵のある」岩波文庫を楽しむ』第3回目をUPしました(4/30)

コンテンツ
岡村桂三郎のひとりごと
日本画家・岡村桂三郎が、自宅のある越生と教鞭を執る山形・東北芸術工科大学とを行き来しながら、思いつくままにつづります。 岡村桂三郎
山田実穂 かばづくりの日記
かばの彫刻を専門的につくっている、“かば製造業”山田実穂。若手作家である彼女が、かばをつくる日々を記します。 かば
'Round About
面白い仕事をしているのは誰?その活動ってどんな事?アーティストを中心としてその周辺までも視野に入れた幅広い人選で、やさしく、やわらかにインタビュー。

第69回…上條陽子
'Round About
'Round About
面白い仕事をしているのは誰?その活動ってどんな事?アーティストを中心としてその周辺までも視野に入れた幅広い人選で、やさしく、やわらかにインタビュー。

第68回…杉浦康益
'Round About
 
彫刻家 大森暁生 Please do disturb
具象的な表現から、観る者を非現実の世界へと誘う彫刻家・大森暁生。作品の印象とはひと味違った、彼の“素”の日常を綴った制作日記。

かば
山本タカト 幻色のぞき窓
スペース
スペース 耽美的な透明感あるエロティシズムに満ちた作品を描く「現代の浮世絵 師」山本タカト。彼の眼差しが切りとった日々のうつろい。
スペース
スペース
壁画家松井エイコ 壁画の道を歩みつづける
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image 松井エイコが壁画家としての歩みの中で、追い求めてきたこと、出会ったこと、発見したことをつづる。 09 image
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高橋美江  絵地図師・散歩屋
絵地図を描き、プロの散歩屋でもある美江さんの目線で眺めると、何気ない街の風景が色鮮やかに、いきいきと呼吸しはじめます。あなたの身近な風景も生まれ変わるかも?
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窪島誠一郎「ある若い画家への手紙」
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image 作家が運営する長野の美術館で巻き起こる物語。民間で美術館を経営することに必要なこととは。運営管理に必要な課題とは。 image
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京都de書!
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町歩きと本を愛する編集者・随文家であり、文庫本挿画研究の第一人者でもある坂崎氏が紹介する「絵のある」岩波文庫の世界。

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窪島誠一郎「ある若い画家への手紙」−信州の二つの美術館から−
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image 日比野実が京都での日々を、書家ならではの視線できりとる。 image
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もぐら庵の一期一印
小社より『もぐら庵の遊印三昧』を刊行されたもぐら庵さん。印を彫る日々についてのエッセイのほか、盛りだくさんな内容のコーナーです。
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完了したコンテンツ
見ごろ聞きごろスーパーショット!!
今もっとも旬な人びとに意味のあるようなないような(笑)の多いインタビューをしていきます。

第5回目…横山大観 さん(現代彫刻家)
文字のいずまい
デザインジャーナリストの臼田捷治が、書と文字のまわりの、社会的な事象を随時取り上げます。 文字のいずまい
文人閑居して文字に遊ぶ
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image 雑学者の綿貫明恆が、文字に関する様々なトリビアをお話する。

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